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AT THE PARTY 会話対策・口下手・あがり症

会話対策・口下手・あがり症

会話対策・口下手・あがり症) 人前やパーティーの場で上手く話そうと思えば思うほど緊張してしまい、言いたいこと伝えたいことの半分も言えない…という方いませんか?
場数を踏むことも大事ですが、あがり症や口下手の方が緊張してしまった時の会話対策をご紹介します。

口下手・あがり症の原因とは?

異性の前になると赤面してしまったり、緊張しすぎて声が震えてしまったりと平常心ではいられず、ついつい思ってもいないことを口走ってしまい自己嫌悪になる方が少なくありません。 まず口下手・あがり症の方は「他人を意識しすぎてしまう」ということが挙げられます。今の自分以上に良く見せようという気持ちが強くなり「こう言ったら避けられるかな?」「あの人はどう思っているかな」という考えが口下手・あがり症になる原因なのではないでしょうか。

まずは空気に馴染むことを意識する

まずは空気に馴染むことを意識する口下手の方やあがり症の方は、口下手であることやあがり症であることを見られたくない意識から、無理に会話をしようとしたりオーバーリアクションを取ってみたりと本来の自分ではない姿を取り繕ってしまいます。
過度に緊張してしまうのは、その場の雰囲気に早く馴染もうとする気持ちが出てしまうので、まずは場の空気に馴染むことから始めてみましょう。
無理に会話をするという意識は捨てると、徐々に自分が聞きたいことやお相手の話していることへの返事が出来るようになり会話のキャッチボールが出来るようになります。

あがり症には深呼吸がおすすめ

あがり症の方に多いのは、心臓がドキドキすることや手や体が震えることです。
その際、呼吸が短くなっているので、さらに体内に酸素を送ろうと心拍数が上がってしまうのです。もしも緊張してしまったら、まずは深呼吸を意識してやってみましょう。体内に十分な酸素を送る為にもいつもと同じ深呼吸ではなく、鼻から酸素を吸い込みお腹に空気が溜まるのを感じたら、口から酸素を吐ききります。3分程深呼吸をしたら、次第に気持ちが落ち着いているのを感じられるでしょう。

口下手・あがり症なのですと言ってしまおう!

口下手・あがり症なのですと言ってしまおう!口下手・あがり症の方は、緊張することや会話が続かないことが恥ずかしいことだと認識しています。
しかし異性から見れば「不器用なのかな」「逆に可愛い」とポジティブな感覚になる方もたくさんいるのです。大人になればなる程、素直な感情を抑えてしまいますが、恋愛や人間関係では何でも素直に伝えてくれる方が嬉しくなったりするものです。
緊張してしまうのであれば「緊張してすみません、あがり症なんです」「口下手で会話が続かなくてごめんなさい」と言ってしまうのもアリでしょう。
すると「いえいえ、私もです」といった声や「私がお話好きなので、同じような人だったら意見がぶつかってしまうんです」といった返事をもらうことがあるでしょう。口下手やあがり症を恥ずかしがる必要はありません。逆にその場の空気を流そうとごまかしてしまう方がマイナスポイントになってしまうのです。

いつも以上にゆっくりと話すことを意識する

会話が苦手という方は、何を話したらいいのかわからないといったことに加えて、ついつい早口になってしまい言いたいことの半分も伝わっていないことがありませんか?
会話のキャッチボールはお相手との意思疎通が出来ることが大事であり、何度も聞き返さないといけないような会話ではどちらにもマイナスが発生してしまいます。ゆっくり話すことによって、お相手も真剣に聞いてくれますし口下手であっても丁寧な対応をしてくれていると感じます。またこの時に、声が小さくなってしまうと聞き取りづらくなってしまいます。お相手との距離を考えて、大きすぎるかな?と思うくらいがお相手には丁度良いくらいです。

事前にシミュレーションをしておく

事前にシミュレーションをしておくかつて世界が注目していたiphoneやipodの産みの親である故スティーブ・ジョブズ氏も、プレゼンの練習に多くの時間をかけていたと言います。練習の効果が爆発的な人気にも繋がり、多くの方に愛されていました。このように、初めからプレゼンや会話が上手かったわけではなく、練習の甲斐があって上手くなっていったという方が多くいるのです。
いろんな角度から会話をシミュレーションしておくことで、いざという時にも役立ち、会話には重要な会議などではない限り、失敗したということはありません。
また話すことが苦手な場合は、ご自身の言葉の後に疑問文をつけてみてはいかがでしょう。疑問文をつけられるとお相手はそれに対して答えなくてはいけないので、聞く側にポイントを置くことが出来ます。口下手・あがり症の方は、それと同時に緊張しすぎて笑顔がなくならないように表情にも気をつけておくといいでしょう。

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